アーバン不動産の管理実績
入居率96.1%
※2023年3月30日現在
アーバン不動産の管理実績
入居率96.1%
※2023年3月30日現在
物件が本来持っていた収益力は取り戻せる!
オーナー収益の最大化!
これが我々アーバン不動産の管理ポリシーです。オーナーの収益を増やすことが我々の収益を増やすことに直結しているからです。不動産屋が我の利益を優先してしまうと、オーナーが苦しくなり、結果不動産屋の利益もなくなってしまいます。 焼畑農業のようなビジネスは長続きしません。特に不動産は長期間の経営になります。ビジネスパートナーの利益を優先することが健全に収益を積み重ねる環境、循環を生み出します。
アーバン不動産は開業から15年間、平均入居率95%をキープしています。
アパート・マンションを満室にするのは基本中の基本。満室にするために家賃を下げるのは誰でもできます。我々は、魅力的なお部屋、募集条件を提案し、賃料の維持向上、収益の最大化を行います。
当社の管理ノウハウは物件までの距離を問題としません
当社の活動範囲は、盛岡市を中心に岩手県全域。
そして青森県にも及んでいます。
当社の管理ノウハウは物件までの距離を問題としません。
募集、案内、契約、家賃回収、クレーム対応、退去精算、原状回復まですべての管理業務を引き受けます。
適切なコストを知ることから
これまで支払ってきた管理費や修繕費は適切でしょうか?
大手建築メーカーのサブリースに拠る管理費は収益の15%~20%にもなります。 補修や修繕の見積も他と比較がなく、割高になりがち。
外壁塗装などの大規模修繕に備える資金を確保することが、健全な賃貸経営には必要です。 賃貸経営失敗の大きな要因として、長期的なコスト計算の不備があります。 当たり前と思っていたコストが、実は割高だった。
これは真っ先に改善すべき課題です。
ただ努力するだけではなく、力を生む仕組みづくりが重要
アーバン不動産の高い入居率は、どうやって実現しているのでしょうか?
現在、お部屋探ししている方の 6 割(全国平均)がインターネットの募集広告を入り口としています。 つまり、ネットの広告費が不動産会社の営業力を決めていると言っても過言ではありません。 当社では広告費を惜しまず支出し、部屋探しのお客様の目にとまることを第一としています。 また、自社による集客だけでなく、同業他社へも営業活動を行っております。 他社に仲介手数料だけでなく、広告料も提供することで、積極的に客付けを行って頂いています。 つまり、客付けするチャンネルがひとつではなく、何十チャンネルもあるのが当社の客付けの強みです。
知らなかったからと言って、責任が回避される訳ではない
賃貸経営の責任者はオーナー自身。
とは言え、初めての賃貸経営や、相続でオーナーになったなど、不動産に関する知識がないオーナーが多く いらっしゃるのが現実。時には、プロである不動産会社以上の資金を借り入れしているオーナーもいらっしゃる のですから、知らぬ存ぜぬでは通りません。 アーバン不動産では、定期的にオーナー様を訪問し、賃貸経営に必要な情報、移り変わる経済市場などを お伝えし、健全な経営判断ができるようお手伝いしています。
当社にとって大家さんはお客様ではなく、ビジネスパートナーなのです。
とっさの支出をサポート
突発的のトラブルが起こり得るのが賃貸経営。 メンテナンス費や修繕費が捻出できないと、状態のよいお部屋を維持できず入居者が離れていき、ますます 収支が悪化する悪循環になります。
当社では修繕費の分割払いのサポートを行い、早期入居を推進する部屋づくりを提案しています。
高額な修繕費を得るのが目的ではなく、当社がリフォーム費用を先行して負担することで入居を促進し、 オーナー収支の悪循環を防ぐことが目的です。
金融機関からの協力を仲立ちします!
経年と共に家賃は下落するもの。 賃料の下落から、当初の事業計画では返済比率が高くなりすぎているケースもあります。 借り入れ期間の延長などを行うことで、余剰資金を確保し、それを維持管理費用に充てていく。 これは後ろ向きな解決策ではなく、充分な維持費で物件の稼働年数を上げ、長期的視点からオーナーの 収益力を向上させる戦略です。
金融機関との交渉・連携は当社が全面的にサポートします。
目先の支出ではなく、長期的な収入で判断する
投資家は感情ではなく、数字の根拠で判断を行うもの。不動産オーナーの支出は全てが投資と言えます。 物件の購入費はもちろん、修繕費や税金などの経費も、それを支払うことで家賃収入になって還ってきます。 家賃収入が減るオーナーは、修繕費などを惜しんで投資額を減らしていることが原因です。 オーナーの気持ちを理解するため、アーバン不動産の社員は、自らもアパートを所有して投資家としての勉強、 実践をしています。
我々は数字の根拠をもって、オーナーの利益になる提案をします。
損得勘定という言葉があります。
損得は一時の「感情」で判断するものではなく、総合的な「勘定」で判断するものです。
目的地への地図とコンパス
投資の成果は着地点で決まります。 道中、どれだけ利益が出ていても、土地建物の処分時にこれまでの利益を上回る損失が出てしまったら失敗です。
冒頭に掲げた通り、当社の管理ポリシーはオーナー収益の最大化。
つまり建物がその役目を終えたり、土地を売却するときまでの収益を見つめながら、日々の管理と提案を行っています。
あなたの旅の目的地はどこですか? 目的地への地図とコンパスを用意するのが、我々アーバン不動産です。
新規の管理受付中です。特に、返済や空室でお困りの方は最優先で対応させて頂きます。お気軽にお問い合わせ下さい。
(営業時間 10:00~18:30/ 毎週水曜日定休日)